プロフィール
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 名前:ゴールデンクロス
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2014年02月03日

2/3(月)に「押し目買い」した投資家は株式市場では生き残れない?

以下 楽天証券のコラムより引用
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先週末から今週はじめにかけて、日本株は大荒れの展開となりました。きっかけは、アルゼンチンのデフォルト懸念から新興国の通貨が大きく値下がりしたためとされています。本当の要因は分かりませんが、先週末に世界中の株式市場で株価が大きく下がり、為替レートも大きく円高に振れたことは事実です。

本コラムを連載してからおかげさまで4年以上がたちますが、筆者がこのコラムで個人投資家の皆さまにお伝えしたい最も大事なこと、それは「大きく負けないようにすること」です。

1/27(月)には日経平均株価が一時458円安の14933円55銭まで下がり、個別銘柄をみても大きく値を下げたものが目立ちました。筆者の感覚では、ここは持ち株を売却しておいてこれ以上株価が下がっても精神的に追い込まれないようにしておき、しばらく様子見をする局面と感じました。

ところが、個人投資家や、個人投資家にアドバイスをする専門家・アドバイザーの人々からは、「絶好の押し目買いのチャンス」という声が色々なところから聞こえてくるのです。これには筆者は非常に違和感を覚えてしまいます。

実は、月曜日のような相場状況のとき、どのような投資行動を選択するかは、今後自分自身が株式市場で生き残っていけるかどうかを決めるほどの重要な意味合いを持っています。

そこで今回は、当初予定していた内容を急遽変更して、株式市場で大きく負けずに生き残り続けるためにはどう行動をすればよいのかを考えてみたいと思います。

月曜日の急落で「押し目買い」をする根拠が筆者には理解できない

繰り返しになりますが、今週月曜日のこの下げを、「絶好の押し目買いチャンス」ととらえることは、(仮に今回は成功したとしても、)いずれは大きな負けにつながりかねない危険な考え方だと思います。
日経平均株価の日足チャートをみると、先週金曜日(24日)の時点ですでに明確に25日移動平均線を大きく下離れ、下降トレンド入りが濃厚となっていました。TOPIXも同様です。個別銘柄をみても、24日までにすでに下降トレンド入りしていた銘柄も多く、27日時点ではさらに急増して約7〜8割の銘柄が下降トレンドとなっている模様です。

そもそも、押し目買いとは、「上昇トレンド途中」の一時的な下落を買うことをいいます。下降トレンドにある銘柄を買うことは押し目買いでも何でもありません。それは「逆張り」です。筆者は逆張りには賛成しませんが、どうしても逆張りをするなら、せめて株価が下げきった場面で行うべきです。月曜日のような中途半端な株価で逆張りをすると、さらなる下落で手も足も出なくなる恐れが高まります。

ただし、週足チャートでみると、上昇トレンドを維持している銘柄もまだ多いですから、「週足チャートで判断する」という前提であれば押し目買いというスタンスは一理あります。それでも、仮にここからさらに株価が下がり、週足チャートでも下降トレンドに転換したときにはその時点で損切りをしておかないと、含み損がみるみる膨らんで取り返しのつかないことになりかねません。

過去の経験則にもとづいて逆張りで買うことは時には命取りになる

株価が大きく下がったとき、「この辺りで株価が下げ止まって反発に向かいやすい」というテクニカル上のポイントはいくつかあります。

例えば、日経平均株価でみれば、25日移動平均線からのマイナス乖離が10%に近づいたら、下げ止まることが多いです。また、信用評価損益率がマイナス20%近辺まで達したときや、25日騰落レシオが60%近辺まで下落したときも、株価は下げ止まって反転上昇するケースが多くあります。
でも、これらは過去の経験則から「そうなることが多い」というだけで、100%ではありません。当然、それを逸脱するケースもあります。典型例が2008年秋のリーマンショックのときです。

実は、筆者はリーマンショックの際、日経平均株価の25日移動平均線からのマイナス乖離が10%に達した時に逆張りの買いを入れたことがあります。過去の経験則から、このあたりで株価は下げ止まるはず、と踏んだのです。ところが、株価は全く下げ止まらず、マイナス乖離は何と28%にまで達したのです。

この時は、信用評価損益率もマイナス36%まで下落し、まさに阿鼻叫喚の相場だったことを今でも思い出します。

過去の経験則を頼りに逆張りで買い向かうと、リーマンショックのような想定外の急落時には、一瞬にして投資資金の多くを失ってしまうことになるのです。

ちなみに、月曜日時点では、上記の反発ポイントのいずれからもほど遠い状態ですが、短期的な反発を示唆するシグナルは生じています。短期的なリバウンド狙いならば確かに月曜日は買いのポイントと言えなくもありませんが、中長期投資という観点からは月曜日の逆張り買いは何とも中途半端な株価位置での買いといわざるを得ません。
筆者の目から見た現在の状況と今後の方策は?

本原稿を書いているのは1月27日の深夜ですが、1/27日時点の日本株の状況をみると、「日足チャートでみて、下降トレンドが始まって間もない時期」といえます。ですから、「押し目買いのチャンス」とは到底いえず、逆に下降トレンド入りしてしまった持ち株をひとまず売却するタイミングであると筆者は考えます。
日本株は2012年11月中旬のアベノミクス相場から、本当によく上昇しました。しかし、長期的な上昇トレンドがこれからも続くとしても、途中で何回か大きな調整を挟むものです。2012年11月から現在までの月足チャートをぜひご覧ください。アベノミクス相場が始まってから、調整らしい調整がなく、ほぼ一直線に上昇を続けていることが読み取れます。昨年5月〜6月にかけて、短期間に株価が大きく下げましたが、月足チャートをみると、この程度の下落は調整のうちにも入らない微々たるものであったことがよく分かります。

ですから、今後いつ大きめの調整が来ても良いように、日足チャートで下降トレンドに転じたならば、ひとまず持ち株を売却して様子を見ておくことが、「大きく負けないため」には重要なのではないかと思うのです。大きな下落の予兆は、まず日足チャートの下降トレンド入りから始まります。この時に持ち株の売却など適切な対応を取っておきさえすれば、そこから大きな下落につながっても最小限のダメージで乗り越えることができるのです。

もちろん、今回の下落も短期間で収まり、再び上昇トレンドに復帰する可能性もありますが、そうなったら一旦売却したものを再び買い直せばよいだけです。少なくとも筆者には下降トレンド入り直後の銘柄を「押し目買い」する選択肢はありません。


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2013年06月06日

日本の証券会社は世界一!

日本の証券会社は世界一優秀です。

 ・海外の証券会社に比べて手数料が一番安いのが日本国内の証券会社です。

 ・チャートツールが充実していて海外のものに比べて断然使いやすいとおもいます。

 ・入金、出金が確実で早い。
  
   入金に関してはネットバンクなどを利用すればほとんどの会社で即時入金に対応しています。

   また出金に関しても株であれば売り注文が執行されてから4営業日後には出金されます。

   このあたりの日数や時間の正確さは世界中でも日本の金融期間はダントツで優秀です。

   日本の銀行や証券会社などの金融機関の信頼性は日本が世界に誇れるもののひとつですね。

次に株の売買利益の税率は現在10%と非常に安いものです。もしこれが事業所得や給料であれば40%〜50%くらい税金で持っていかれる事でしょう。それに比べて株取引の優位さは際立ていると考えます。

いくら事業を起こしてやっと年収1000万円稼げるようになっても半分は税金で持っていかれるのですから資産を増やすのは非常に困難な事ではないでしょうか。 
ラベル:株価
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2013年05月29日

アベノミクス効果とやらで株は上がってますが?

今年に入って早いものでもうすぐ約半年がたとうとしています。

 その間日本の株価はアベノミクス効果とやらでドンドン上がって来ています。週刊誌にも株の記事が出てない週は無い程です。

 どの週刊誌の記事を見ても2013年、今年一杯はまだ上がり続けるが、その後は暴落を警戒した方が良いだろう。などという論説が多いかと感じます。
 
 果たして本当にそうなのでしょうか?そんな事が言える根拠はどこにあるのでしょうか?

 株や経済評論家の意見など全くあてになるものではありません。今年一杯の高値の目処は日経平均で¥18,000、安値は¥12,000などという予想なんて誰にでもできますよね。なんせ今現在の日経平均株価が¥14,500くらいで上げ基調でここまできているのですから。はっきり言ってその根拠を説明できなくて良いのであれば、私にでも予想株価はできます。なのでそんな記事を見て「私も株を買ってみよう」なんてのは危険です。そりゃあ2〜3ヶ月は上げ続けて多少は儲かるかもしれません。でも上がったものはいつか必ず下がります。下がりますというよりは暴落する可能性の方が高いでしょう。その時に利益を確保したまま止めれるかどうかにかかっています。おそらく週刊誌を見て適当に株を買って儲かった人は下がり始めた時には大損する可能性のほうが高いのではないでしょうか。

 ではどうすれば良いのでしょうか。常日頃FXでテクニカル指標を見て売買をしている人にとっては株のほうが値動きが単純で簡単な様な気がします。株も同じように売買をすれば良いのです。

 RSIなどのテクニカル指標で加熱感を示した後、サポートラインを割って下げ基調に転じたら信用売りで儲ける事を考えるか、それが出来ないのであれば最低限持っている株は全て売り切り(その時に損失がでていようが)、その後再び上げに転じるまで何もしない事が必要です。
 
 つまり日頃FXでテクニカル指標やサポートライン、レジスタンスラインを意識して売買をしている人にとっては、同じ様に取引をすれば良い上に株のほうが値動きが単純な分、儲けを出しやすいと思います。


 株式取引手数料には証券会社によって大きな差が。
         
   
  100万円の約定  野村證券 ¥11,634  マネックス証券 ¥1,575  SBI証券 ¥693

 以上の様に証券会社によって株式取引手数料は大きく異なります。

 例えば月に100万円の株取引を10回したとすると、一ヶ月で野村證券であれば¥116,340かかりますが、SBI証券では¥6,930ですみます。これが1年であればその差は約130万円にものぼります。

 野村證券で取引をしているユーザがSBI証券など手数料の低いネット証券に変えるだけで年間130万円の差が出るという事です。

 ただし、何も手数料が安い証券会社がいいといっているわけでありません。ユーザによっては野村證券などの大手証券会社にも利点は多くある事でしょう。

 野村證券など大手証券会社の利点

   1)店舗の立地が良い。駐車場が完備されている。
   2)対面でアドバイスが受けられる。
   3)大手ならではの安心感がある。

 私の個人的な意見で言うと、まず証券セールスマンのアドバイスなどに耳を傾けるべきでは無いと考えています。彼らはお客様からどうすれば沢山手数料が取れるかを常に考えて仕事をしているはずだからです。
 また証券会社の勧める株は絶対に買わないほうが良いと思います。なぜならそれまでにその証券会社で仕込んでいた株を高値で売り抜ける為に顧客に勧める場合がほとんどだからです。証券会社のお勧め銘柄のレポートなども同じです。
 ですからもし対面でのアドバイスを求めるのであれば「どの株が良い?」といった類の質問ではなく、自分である程度勉強した上で、”RSIなどのテクニカル指標で底値を指している銘柄”をリストアップしてもらうとか”出来高が増え始めた銘柄のリスト”を求めるなどのデータ提供をしてもらうなどのサービスを求めるべきでしょう。
 何しろ高い手数料を払っているのですから遠慮せずにどんどん利用した方が良いと思います。
 


 マネックス証券の利点

   ネット証券の中では比較的手数料は高めだがサイト・ツールでの情報提供が充実している。 

 SBI証券の利点

   注文用のツールが使いやすい。
   自分で情報を集めて判断できる人にとっては手数料が非常に安い為、短期売買に向いている






株を買うタイミングを知るには株価アルゴリズムを参考にしてみて下さい




ラベル:株価
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2013年03月03日

石油からガスへ−シェールガス革命でアメリカとともに日本経済は復活する!!

シェールガスの発掘により米国の復活は現実のものとなりつつある。

 シェールガスが世界の既存の秩序を大きく変えようとしている。日本の世論は、原子力発電所の再稼働などで揺れているが、その間に、海の向こうでは100年、200年に1回あるかないかの「革命」が進行中だ。シェールガス革命では日本の企業が大活躍していることを明らかにする。

シェールガス革命の大旋風が世界に吹き荒れ始めた。エネルギー問題といえば、原発の是否やメガソーラーの導入などに関心が深い日本国内の事情からいえば、ピンとこない人も多いかもしれない。しかしながら、これは100年、200年に1回あるかないかというほどのインパクトを持つ一大産業革命なのだ。

圧倒的に安いシェールガスのコスト

米国のオバマ大統領は、2011年秋ごろまでは、ひたすら自ら提唱する「グリーンニューディール」の政策実行に腐心していた。しかしながら、最近の彼はグリーンニューディールを一言も口にしない。

それに代わって、「米国発のシェールガス革命は世界を席巻する。今後のエネルギーの覇権については、米国は勝ったも同然だ。とんでもないことになる」とコメントすることが多い。

今までは、石油があと20〜30年、石炭が100年もたないという事情があるからこそ、原子力発電にいくか、太陽光、風力、地熱などの再生可能新エネルギーにいくか、という選択しかなかったのだ。ところが、である。シェールガス、すなわち砂や泥まみれの地中から取り出す天然ガスは、この状況を一変させてしまった。

日本の技術が支えるシェールガス革命

 わが国日本ではシェールガスはほとんど出てこない。わずかに秋田県由利本荘でシェールオイルが見つかった程度である。それならシェールガス革命は米国に最大の恩恵をもたらすが、日本にはそれほどのメリットはないのでは、と考える人たちも多い。

ところが、実はそうではないのだ。結論を先に言えば、シェールガス革命で日本の企業には莫大なメリットが生じてくる。

シェールガスを取り出すためには2000メートルも掘り下げるわけであり、この圧力に耐えられる鋼管パイプは、新日鉄住金など、日本の鉄鋼メーカー以外には作れない。シェールガスを精製して気体から液体、液体から気体へとリサイクルを行うが、このプラントは住友精密工業神戸製鋼しか作れない。

一番難しいのはアルミの穴あけなのだ。技能オリンピックで十数年連続金メダルを取る日本の「匠」の技術の一つが、アルミの穴あけなのだ。シェールガスを収納する運搬容器には炭素繊維が使われる。この分野は東レ帝人三菱レイヨンの国内勢が世界シェアの約70%を握っており、ここにも強い追い風が吹くのだ。

また、シェールガスは大型タンカーで輸送することになるが、ここでモノをいうのがアルミの厚板であり、これまた古河スカイなど日本勢しか作れない。地中から引き上げてきたシェールガスの原材料に対し、大量の水を使うが、この水量全体を減らすために膨大な窒素を使用することになる。

材料ガス国内最大手の大陽日酸は、笑いが止まらないかもしれない。さらにいえば、シェールガス採掘に伴う工事は土木であり、大型ブルドーザー、各種ショベル、大型トラックが必要になる。コマツ日立建機もまた笑いが止まらないだろう。

そしてまた、これらの建機に使用する超大型タイヤは、世界でただひとつブリヂストンにしか作れないのだ。

東京都は400億円のファンドを積んで,東京湾岸に火力発電10基を作る計画を打ち出している。猪瀬直樹新知事は必ずや断行するだろう。ここにもシェールガスを中心とする天然ガスが採用される。
 
 原発稼働や着工が難しい現状にあって、火力発電こそが日本の中心的なエネルギーになるだろう。世界的に見ても火力発電こそが主力、という声が多いのだ。こうなれば、原発プラントで世界トップシェアを持つ東芝は、その持てる技術をシェールガスに転用して稼ぐだろう。また、ガスタービンでは世界ナンバーワンの折り紙つきの三菱重工業にも福音がもたらされることになる。

排水や薬液などの環境問題も難なくクリア

 最近になって、国内化学メーカー第1位の三菱ケミカルホールディングスは、米化学大手のダウケミカルと提携し、シェールガスを活用した石油化学コンビナート構築を打ち出した。

シェールガスから基礎化学品のエチレンを生産すると、コストが日本の化学工場の20分の1になるという。つまりは、自動車部品や液晶パネルに使う樹脂工場をローコストで建設し、世界の競合メーカーに対して先行してブッチぎっていこうとの考えなのだ。

一方でシェールガスは大量の排水があり、多くの薬液も使われることからEU諸国の中にはこれを禁止する国も出てきた。つまりは、公害問題の発生がデメリットという向きもある。ところがどっこい、それなれば世界ナンバーワンの日本の水処理技術がすべてを解決してしまう。三機工業栗田工業荏原の出番が来たのだ。

 2013年は米国で1万カ所のシェールガス掘り出しが始まるといわれている。三菱商事三井物産住友商事双日など世界に誇る日本の総合商社は、これらの掘り出しに大量の出資をしており、かなりの権利を握っている

それゆえに、現在の天然ガスのような高い価格で日本がシェールガスを輸入するということはない。シェールガス革命は米国におけるモノづくりを大復活させ、日本の最大の輸出先は中国から再び米国に変わるのだ。反日ではない国、米国との取引が一気に拡大することは確実であり、もしかしたらこれが最大のシェールガスメリット、と言ってもいいかもしれない。

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さて、ここからが本題です。
現在アベノミクス効果とやらで日本国内の株式市場にも追い風が吹いています。
週刊誌などでも株の記事がやたらと目立ってきました。そこでどこの企業の株を買ったらいいのか解らなければ上記記事に名前が上がった株でも検討してみてはいかがですか。
株も基本的にはFXと同じでチャート分析により買うタイミングが非常に大切です。週間チャートでのRSIなどメジャーなテクニカルくらいはチェックしてから買う必要があります。
昔と違い、株式への投資も色々な形でできます。FXと同じく証拠金取引であるCFDなら少ない資金で投資も可能です。また信用取引に対する規制もゆるくなり、デイトレードもできるようになりました。
その他面白いところでは銘柄が限られますが、eワラントによる投資もお勧めです。
現物以外で株式に投資する場合はCFDはFXと同じくレバレッジがきいていますのでテクニカルチャートで押し目を確認してから買う必要があります。現物株であれば今すぐに買って上がるまで半年でも1年でもほったらかしにしておくのも一つの手段ではありますが。

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